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2011年11月8日火曜日

サッカーボールを蹴る前に知っておくこと

著者名 山本富士雄著
出版社 東京 ポプラ社
出版年月 2011.2
間違いだらけのジュニアサッカー育成を変えたい! 桐蔭学園の名監督が、子どもたちとお母さんたちに知っておいてほしいことや、名選手になる秘訣を伝授する。岡田武史前日本代表監督との特別対談も収録。
著者紹介 〈山本富士雄〉1966年生まれ。筑波大学卒業。浦和レッズ、ベルマーレ平塚(現、湘南ベルマーレ)などを経て、桐蔭学園高校サッカー部監督。(財)日本サッカー協会公認C級コーチ養成インストラクター。
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この系統の本を何冊かよみましたが、どうも同じことを言っているような気がします。本質は同じということか?そういえばサッカー協会のコーチ研修でも同じようなことを言っていたな。子供たちに問いかけることが大事。自分で判断させることが大事とか・・・

サッカー戦術の仕組み-日本人の“サッカーIQ”を高める本-

湯浅健二著、出版社:東京池田書店
出版年月 2010.4
「リスクチャレンジ」「ボールのないところの勝負」「イメージシンクロ」など、独自のキーワードと戦術的プレーのイラスト図解で、サッカー戦術の本質「リスクチャレンジ」「ボールのないところの勝負」「イメージシンクロ」など、独自のキーワードと戦術的プレーのイラスト図解で、サッカー戦術の本質を読み解く。
〈湯浅健二〉1952年北海道生まれ。大学卒業後ドイツへ留学し、ドイツサッカー協会公認の「スペシャル・ライセンス(プロサッカーコーチライセンス)」を取得。著書に「闘うサッカー理論」など。

2011年10月26日水曜日

日本代表はなぜ世界で勝てたのか?

最近、サッカーコーチ関係の本にはまっています。今、幼稚園生(笑)のコーチをしていることもあり、図書館に行くとどうしてもこの手の本を借りてしまいます。いっぱい借りてもいつも全部読めずに返してしまいますが。池袋にある豊島区中央図書館は開館日なら夜10時まであいていて会社帰りに寄れるのでとてもGOODです。さてこの本は湯浅健二さんと後藤建生さんの共著となっていますが、今日はもう遅いので読み進めながら感想を書きたいと思います。 読み進めるとエッセイのような感じがしてきました。

出版社 東京 アスキー・メディアワークス
発売社 東京 角川グループパブリッシング
出版年月 2010.8
抄録 戦前の予想を覆して、W杯決勝トーナメント進出を果たしたサッカー日本代表。その過程ではいったい何が起こっていたのか? 2014年に向けて、日本がなすべきことは何か? サッカー界最強の論客コンビが徹底討議する。

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